ケルト・アイリッシュにはまる

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22:37



 mixi で


 友達になった雪太郎さんに「ケルトやアイリッシュ音楽でお勧めはないですか?」と訊かれて、シャロン・シャノン、ルナサなどを紹介したのだが、その紹介した私が聴き直しているうちに、ケルト・アイリッシュ音楽にさらにはまってしまって、CD を集め始めた。こうなると徹底する方だから、ちょっこしネットで散財中。お咲きさんにどう説明するか、笑。いっそ雪太郎さんのせいにしてしまうと楽なのだが、わはは。(←いただきました)


 で、ケルト・アイリッシュの重鎮グループ、ザ・チーフタンズ辺りから始めているのであるが、楽しさを超えた奥深さをひしひし感じています。日本に育ちながら郷愁を覚えるのは何ゆえか。多分に共通感覚論の分野である。面白いね。


 雪太郎さんCD 焼けるようになったからね。お勧めまた送るよ。おっと、メッセで住所教えてね。



 そんなこんな。



只今のながらCD

WATER FROM THE WELL / THE CHIEFTAINS
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Commented by きらく at 2012-01-21 07:02 x
あーいいですよね。民族系がそもそも大好き。
Commented by パンタタ at 2012-01-21 10:55 x
きらくさんへ

お! そういうご趣味でしたか、
では次の歌会のときにでも。

Commented by 雪太郎 at 2012-01-21 18:19 x
やった!

ええ、もう、どんどん私のせいにしちゃってください!
お咲きさん、そうです、私が悪魔のささやきをした雪太郎です。わはは。

さっき、出先で携帯からミクシイチェックして、パンタタさんの日記タイトルが
ケルト・アイリッシュだったもんだから、気になって仕方なかったんですわ。

CD、よろしくお願いいたしま~す。
あとで住所おくります。
うひひ。

あ、そうそ、こないだ教えてもらったCDも良かったですよ。
今ずっと車の中で聴いてます。
Commented by パンタタ at 2012-01-21 21:13 x
雪太郎さんへ

ケルト・アイリッシュの音楽って
神秘的抒情から現実的ダンスミュージックまで
とても幅が広いけれど、統一されている感じ。
ま、それが民族音楽という所以でしょうが。
あまり急ぐとCD 収集は失敗するから
ぼちぼち集めましょう、って誰に言ってるんだか。自戒。

by alglider | 2012-01-20 20:43 | 日々是口実 | Comments(4)

さびしさを糸でかがればかぎ裂きのかたちしてをり棘のあるらし


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