イマイチの復活

22:49
今日は
特に書くことがないなあ。アイリッシュ音楽を聴き続けていると、以前に買ってイマイチだと思って眠っていたアイリッシュ系の CD を聴き直すと、案外よかったりする。耳が肥えてきたというか、自分の好みがはっきりしてきて、惑わされない。惑わされないと気に入った曲だけを自然と耳が選ぶようになる。これを繰り返していると、違う曲にもまた魅力を感じ始め、ついにはすべてよくなっちゃうのだ。むふふ。
80 分近くの CD の中で何曲か気に入れば、その CD は正解である。レコードは46 分ぐらいだったから全曲お気に入りなんていうのがいっぱいあったが、80 分の CD になると全曲気に入るというのは難しい。曲作りする方だって大変だ。CD はベスト盤なんかには向いているよね。ベスト盤を買って、そこから個別のCD に入っていく。ベスト盤で終わればいいようなものだが、発売順にオリジナルが欲しくなる。これは病気です。はい。
今日はTHEM のボーカルだった御老侯ヴァン・モリソン(北アイルランド出身)とアイリッシュ音楽の重鎮のチーフタンズのコラボアルバムを聴いている。
そんなこんな。
只今のながらCD
IRISH HEARTBEAT / VAN MORRISON & THE CHIEFTAINS
このジャケットにも描いてあるけど、ケルト紋様っていうのですかね、
一筆書きのような不思議な紋様、これにも興味が出てきました。
あとゲール語。
もともとはスコッチの名前を調べていて気になりはじめたんだけど、
スコットランドゲール語は日本語のテキストが出ていない。
アイルランドゲール語なら教科書らしきものがあるんですよ。
amazonで買おうかなぁ・・・と思っているところ。
一筆書きのような不思議な紋様、これにも興味が出てきました。
あとゲール語。
もともとはスコッチの名前を調べていて気になりはじめたんだけど、
スコットランドゲール語は日本語のテキストが出ていない。
アイルランドゲール語なら教科書らしきものがあるんですよ。
amazonで買おうかなぁ・・・と思っているところ。
雪太郎さんへ
この文様はチベットにもありますね、吉祥紐ていうやつ。
ケルトでは蛇が使われて頭と尻尾が繋がっているウロボノスみたいなんがあるね。
ゲール語ですか、アイリッシュかどうか分からないけど、
ラフロイグなんかも「神の水」だったかな、意味は。うろ覚えですが。
この文様はチベットにもありますね、吉祥紐ていうやつ。
ケルトでは蛇が使われて頭と尻尾が繋がっているウロボノスみたいなんがあるね。
ゲール語ですか、アイリッシュかどうか分からないけど、
ラフロイグなんかも「神の水」だったかな、意味は。うろ覚えですが。
チベットの吉祥紐ですか。なるほど。
途切れないところに意味があるんでしょうかね。紋様というのは面白いですね。
ラフロイグは「広い湾のそばの美しい窪地」でした。
ウィスキーの意味がたしか「命の水」だったような。
スコットランドの地図をみていたら、湖という湖に「ロッホ・なんちゃら」と
書かれているので、湖=ロッホなのだな、と知りました。
ケルト文化、興味深いです。
途切れないところに意味があるんでしょうかね。紋様というのは面白いですね。
ラフロイグは「広い湾のそばの美しい窪地」でした。
ウィスキーの意味がたしか「命の水」だったような。
スコットランドの地図をみていたら、湖という湖に「ロッホ・なんちゃら」と
書かれているので、湖=ロッホなのだな、と知りました。
ケルト文化、興味深いです。
雪太郎さんへ
「ラフロイグ」はそういう意味でしたか。
「ウィスキー」が「命の水」、そうか、
そんな話をバーテンダーとしていた昔がなつかしい、笑
湖=ロッホは中学生のとき英語の教科書に
ネス湖の恐竜の話が載っていまして、
「レイク」ではなく方言で「ロッホ」という注釈があったのを覚えてます。
「ラフロイグ」はそういう意味でしたか。
「ウィスキー」が「命の水」、そうか、
そんな話をバーテンダーとしていた昔がなつかしい、笑
湖=ロッホは中学生のとき英語の教科書に
ネス湖の恐竜の話が載っていまして、
「レイク」ではなく方言で「ロッホ」という注釈があったのを覚えてます。





